MSDOS(バッチ)

本ページではMSDOS(バッチ)のコードを公開しています。

MSDOS(バッチ)とは

tera termとは、ネットワーク経由でサーバを遠隔操作するためのエミュレータで、フリーソフトながらも運用・基盤構築の世界では導入必須のソフトです。

当サイトで扱うMSDOS(バッチ)の共通ルール

1.ログの保存

自動で動作ログを保存する仕様になっています。ログは重複しないようにyyyymmdd_hhmmss.txtの名前で保存されます。ログの保存先はD:¥temp¥work¥ttmacro¥ttlogです。

2.マクロ及び関連ファイルの配置

teratermマクロ本体はD:¥temp¥work¥ttmacro¥ttlに配置します。
ログ出力先フォルダD:¥temp¥work¥ttmacro¥ttlogを作成して下さい。
ホストリストやジョブ名リストなどのlistファイル類をD:¥temp¥work¥ttmacro¥listに配置します。

7.カスタマイズ

環境に合わせてカスタマイズが必要な箇所を各コード内に「←」で示しています。基本的には←を検索して修正するだけで動作するはずです。

MSDOS(バッチ)リスト

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